japanoise.net
Click here to visit our sponsor

 

 

 

 

 

 

 

 

ホームページ

 

 

fフォトメッセージ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TOP

Noisician’s Profile
GUILTY CONNECTOR

自作のShibaki Electronicsを駆使して、多彩な活動を展開する恐怖のパンク・ノイジシャン“GUILTY  CONNECTOR”。                        一見外国人か?と見紛うその長身痩躯の風貌にたがわず、その活動は海外にまで及び、国内外のノイジシャンとのコラボも積極展開。恐るべし、“Sadako”Kohei!

GUILTY CONNECTOR a.k.a. Kohei The Fast 1981年(昭和56年)、京都府生まれ。

中学時代からブラック・サバス、モーター へッド等々のハード・ロック、日本のパンク、NYパンク、ジャンク、ハードコア ・パンク、デス・メタル、グラインドコア、等々を愛聴。

その影響下で高校時代 よりGUILTY CONNECTORの名でノイズ活動を開始し、99年、上京。  以後、月に約2 回のペースで独自のノイズ発振装置であるウツ/シバキ・エレクトロニクスを用 いてライブ活動を行う。

2001年、1st.CD "FIRST NOISE ATTACK"リリースと同時にMSBR と共にヨーロッパ・ツアーを行う。

2002年、9月にはZENI GEVAのギターリストTABATA とのユニット"GUILTY CONNECTOR und TABATA"の1st. CDをフランスはEven Stilte よりリリース予定。

その後はギューンカセットからの加藤和彦カバー・アルバム に参加予定。

上記した"GUILTY CONNECTOR und TABATA"の他にサイド・プロジェク トにはFACIALMESS/肉奴隷のメンバーKenny Sandersonとの激烈ハーシュユニット" 憲兵隊"、            アメリカのミュータント実験ノイズBASTARD NOISEのEric Woodとのプロ ジェクト"HIEROPHANT"、                                             イギリスのハードコアテクノアーティストSPEEDRANCHと のハーシュノイズプロジェクトに参加。 等々、無国籍、かつ無制限?に活動中。                                げに恐るべし!“GUILTY CONNECTOR a.k.a. Kohei The Fast !

site     http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/4194/gc.html

 
 
 

 

   
  "BRUTALITY OF THE GLOOMY DAYS"   "FIRST NOISE ATTACK"   "GUILTY CONNECTOR und TABATA"ジャケット:逆柱いみり

GUILTY CONNECTORって恐ろしい!!                         今子俊一(SMK)

GUILTY CONNECTORははっきりいって恐ろしい。別に凶悪とかライブのビジュアルがスゴイとか だけじゃなくて。なんていうか、その活動力とお客さんの心をガッチリとつかんだライブ(音源も) を行うという意味でなんだけど、なんでここまでできるんだろう?っていっつも思う。      

2年前ぐらいにはじめてMSBRのサイトでGUILTYのライブ映像を見たときは衝撃的だった。19歳の新人っつーか、年齢関係無しにこりゃすげーんじゃねーの?って。                             

                                              (“Sadako”Kohei) そして雑音原理主義集会ではじめてライブを見た。グラインドコアとかパンクが好きなのが じわじわと伝わってきた。                                              あの轟音のテンションはホントの意味でのパンクスだよね。かっこいい。                自分を表現するに最適なハンドメイド楽器を使っているところは、尊敬に値する。言いすぎじゃないんだってば。                                                  あの針金を巻きつけたような恐ろしい音がする謎の機材は 台所にあるようなものから作ったりしているらしい。 そのハンドメイド機材と強烈なパフォーマンスが本当に気に入っている。 機会があれば、シバキエレクトロニクスを是非見てみたいと思う。

 
Shibaki Electronics