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英国インダストリアルのベテラン、“CINDYTALK”が初来日! 11/7(金)のジャパノイズ.ネット企画ライブに出演して、生(なま)演奏を聞かせてくれることが決定!(<<左写真) “CINDYTALK ”は、 This Mortal Coil のメンバーとして "Kangaroo"を歌ってヒットさせたベテラン・アーチスト。またコクトー・ツインズのアルバムにも参加して素晴らしいプレイを聞かせてくれた。今回のライブでも、インダストリアルからアンビエント・ノイズまでを駆けぬけるクールで華麗なプレイが期待できる。(>>オフィシャルサイト)(News ページ) CINDYTALK サウンドクリップス1>> サウンドクリップス2>> (CINDYTALK の音源は近日SHOPで取扱い予定) ライブは必見、お見逃しなく!! |
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いよいよジャパノイズ.ネット独自企画ライブ、近づく。 11月7日(金)、代官山クラシックス。 ( 地図 ) “Stoened Soul Picnic”。( ちらし by 大村) 出演はまず、立島夕子 with ITO(伊藤まく+田畑ミツル+沢田穣治+あだち麗三郎+ルイス稲毛。写真下段)。 パフォーマンス内容は今のところ未公表(<<写真・下左)。 今回ITOには、ジョルジュこと沢田穣治がコントラバスで参加(写真左>>)。 ジョルジュは、デレク・ジャーマン監督映画の音楽監督を務めたサイモン・フィッシャ−・ ターナー(>>写真右))の最新盤をプロデュースするなど、先端的音楽活動を展開。 まくのヴァイオリンとのからみは、ノイズ室内楽となるのか、はたまた音響系か、ロック系か、そのいずれでもない何かか、けっして予断をゆるさない。 そして、田中樹璃(じゅり)率いる "新しい人"(フネ、モリノ、オガタ)。ツインドラムで、バンドらしいバンドを目指す。多彩な音の方向性が絡み、型にとらわれない奔放さを見せてくれる(写真・下右>>)。 そして "No、 it isn't"(ケリー、メギー、大村雄一郎)。(写真・下中央の2枚)大村が女子美大生デュオをプロデュース。往年のテクノポップやエレクロトニカを連想させるクールな楽曲とアナログ・ノイズが交錯。「ジャパノイズの新しい方向性」と住職も絶賛。
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ITO(いんなーとらんす.おーがん。写真右>>) 右より伊藤まく(Electronics,Vl)、タバタミツル(G)、ルイス稲毛こと逆瀬川収(B)、あだち麗三郎(Ds)。
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Erewohnの石川雷太は、パフォーマンス集団・ノマドに同行、オーストリア巡 業に旅立った。 音楽担当は、石川と古館徹郎。それにサポートメンバーとして、コウソクが参加する。 |
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高円寺ガード横のライブハウス・無力無善寺は、10/27から11/2まで、『日本ロック秋祭り』 と銘打って連続コンサートを行う。 詳細はLIVEページ参照。 |
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サイケデリック・ロックの雄、マーブル・シープはニューアルバム「FOR DEMOLITION OF A SPIRITUAL FRAMEWORK」のレコ発ツアーを行なう。 今回は結成以来初めて、北海道地区で演奏。 |
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