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JAPANOISE.RECORDS RECOMMEND NOW ELECTRONICS GUITAR/BAND |
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japanoise.shopは先鋭的音源のマーケット。なかなかお目にかからないレア音源もある。ここをチェックしなければ日本の創造的音楽の全体像は語れない! ●ジャパンネット銀行口座が利用可能となりました。NEW 手数料も割安となり利便性が高まりました。 ●また郵便振替も利用できます。 ●送料は商品一点につき各200円です。 ●複数枚申し込み、反復申し込みの方には割引特典がございます。 TOP
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GUITAR/BAND 1, 2 |
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●VERHANG PARTY/"4" [価格:3000円][詳細] OVERHANG PARTYの4枚目の作品。キーボード、ヴァイオリンなどを駆使した良質のロックミュージックが聞ける。重く内なるリズムが脈打つ、ロックが聞こえる。特にお奨めはラストの、G HOUSE BLUES。エスニックな要素も加味した、上質のコンテンポラリー・ノイズミュージックに遭遇することができる。収録曲=兆し、ゆらめく焔、バルセロナ、そして船は沈む、冬・燭光、鏡、G HOUSE BLUES。9曲収録。(cd) [関連記事]
●OVERHANG PARTY /Otherside of DD-008/DD-009/EP-1 [価格:5000円] 東京ライブ・シーンの雄・OVERHANG PARTYによる、2CD+EPの大作! Show Boat、米国公演等のライブ音源により構成。真実のロックだけが持つ、重いリズムと歌の応報。収録曲=Kizashi、WinterLovers、Le Few FoletMirror、Then the Ship Was Sunk、Barcelona、Tokyo Zero Fighter、Le Few Folet(米国ライブ録音)、Cut up us(同上)他。(cd) [関連記事]
●MOTHRA?/The Remains of Life [関連記事] バンド形態でインダストリアル・ノイズを繰り出すMOTHRAの1st CD!メタル・ジャンク・パーカッションを多用した演奏は、ノイズである。時にサイケデリックな要素も多分に併せ持つ。テンションの高いライブ曲も収録(ゲスト=Guilty Connector)。 (cd)
●宇宙エンジン UCHU-ENGINE/In Seach of The Winter 格:2800円] [関連記事]
長久保 隆一(Bass, Chorus)、コサカイフミオ (Vocal, Guitar )、江軒角 既夫(Drums, Percussion)によるボーカル・ロックバンド。収録曲=人間の歌・再び、重力の虹、血の塩、殺人者の数列、日曜日・凍河へ他、全8曲。 ロックが最もかった時代の息吹を受継ぐ、歌の数々!。(解説:湯浅学)(cd)
●みみのこと/みみのこと [Purifiva PCD-01/価格: 2500円] [関連記事] ブルームダスターズ、ホワイトヘブン、シェシズで活動する強力メンバー、川口雅巳、西村卓也、志浩二が結集。 歌とバンドサウンドが対等に渡り合う骨太なアシッドロックを展開。収録曲=はじめに、とっても、なげいても、どーして、あせらない。(cd)
●ブルームダスターズBroomDusters/23時間30分 [GYUUNE CASSETTE/価格: 2300円] 数あるライブから厳選した音源を集めたファーストアルバム。川口雅巳のボーカルが、プリミィティブでヘビーなロック・バンド・サウンドと拮抗する。収録曲=23時30分、夢がまださめず、しゃべろ、初めてなんてありえない?、夢はまだ見れぬ、それぞれ。(cd)
●川口雅巳/Masami Kawaguchi ライブ2000 [Purifiva/価格:1500円] テレキャスターと小さなフェンダーアンプとうたのみによるサイケデリック・フォーク。 しっとりとしたエレクトリック・ギターとゆらぐボーカルがいざなう濃密な時間。収録曲=どこにも、どうして、ゆめから、ここから、きかせて、あらゆる、あせるな、2330、どうして。,荻窪Good Manにて収録(cdr)。
●白石民夫/Live Performances 1992-1994 [Purifiva/価格:3000円][関連記事] アバンギャルドSAXプレイヤーとして突出した活動を続けてきた白石民夫の、1990年代前半の音源を集めた一枚。ライブハウスの空間に残響する木管の音色は、ハーシュノイズというよりも、不思議に“わび・さび”を感じさせる。(cd)
●Out To Lunch/Speakers [out to lunch/価格:2500円] [視聴] 西野公二(Electric Bass) 、 山崎巌 (Drums)、吉崎泰子 (Synthesizer)からなるOut to Lunch。そのグループ名は、エリック・ドルフィーのアルバム・タイトルに拠っている。本作は、画廊空間で録音されたOut To LunchのファーストCD。 ベース+ドラム+キーボードの交信をとらえた覚醒のアンビエントワールド。 収録曲:1. Speakers (25:00)、2. Trash(04:25)、3. Net( 02:13)、4. Off( 07:57)。(CD)
●TABATA/Brainsville [Elsie and Jack Records(海外盤)/価格:2300円][関連記事] ZENI-GEVA、モンスターDVD、そしてITOと、その活動から眼を話せないジャパノイズきってのギタリスト・TABATA。そのTABATAの国内入手可能な数少ない音源の一枚にして、最初のフルアルバム。l i k e d r i n k i n g m o o n s h i n e o n m a r s、という英文コピーにふさわしく、最新サウンドとロックテイストが融合して宇宙的に酔わせてくれる一枚。 Expressive otherworldly blues は、右脳を刺激して止まない東洋的サイケデリック・チューン。Tabataの名前は知っていても、音源は耳にしたことのないリスナーにも最適の一枚。(CD)
●TABATA/Hardcore Space [apartment records(海外盤)APEL002/価格:1500円] ZENI-GEVA、モンスターDVD、そしてITO(Inner Trance Organ)と、その活動から眼を話せないジャパノイズきってのギタリスト・TABATA。そのTABATAの、国内入手可能な数少ない音源の一枚。 MIDIプログラムを大胆に導入、ギターと絡み合い刺激的な音世界を展開。米国で、サイケデリックで精神世界へいざなう音源とも評された一枚。(7インチ33回転盤*この音源はレコードです)
●スズキジュンゾ鈴木一奈美/Tulsa [価格:1200円] 中央線沿線などで活躍するスズキジュンゾ(G,Vo)が鈴木一奈美(B)と組んだユニットの作品。 ブルージー且つアシッドなインストメンタルが中心。風が(14:22)、Blues For Brother No One(11:08)他全6曲収録。 初回ジャケット(残部僅少)は一枚のドローイングの一部で、一枚ずつ異なるという仕様。(CDR)。 (ご注意:ただ今第一回制作分が品切れとなりました。再プレスまでしばらくお待ちください) ●スズキジュンゾ/august.15.2002 [価格:1000円] 高円寺ペンギンハウスでのPlunk’S planでのライブ音源第二弾。長久保のフリーベース、諸橋のパワー・ドラミングが、ジュンゾのアシッド感あふれる揺らぐ弾き語りを協力にサポートする。かすかにひずみ、ゆがむギターの弦の爪弾き(Plunk)にのせて歌われる「震えや軋みがこっそりと記録された」ようなプライベートな呟きは、長久保、諸橋の混乱を加速するようなリズムの応酬を得て、更なる深みへとはまっていく。収録曲=手をふるよう/それくらいの/風が/こぼれおちる/気づくはず/光の加減。(Cdr)[関連記事]
●スズキジュンゾ/november.10.200 [価格:1000円] 高円寺ペンギンハウスでのPlunk’S planでのライブ音源。収録曲=#9/気づくはず/風が/desert peace/それくらいの/手をふるよう〜光の加減/するり。ジュンゾ自身によるエレキギター弾き語り。かすかにひずみ、ゆがむギターの弦の爪弾き(Plunk)にのせて歌われるのは、「震えや軋みがこっそりと記録された」ような、プライベートな呟き、震えのような歌声。人はこれを耳にするとき、自らの内面に深い碇をおろすような、数分間の旅を強いられることだろう。(伊藤 まく)(Cdr) ●水晶の舟 ライブ
[完売] [uishounofune/価格:1000円] [詳細]
紅ピラコ(G.Vo)と影男(G.Vo)のデュオ、「水晶の舟」。サイケデリック・ドローンにのって流れ出すダーク&サイケデリックなボーカル・ロック。 混沌として暗くたゆたうようなギターとボーカルは、日本ロックの根底に脈々と流れてきたほの暗い情念が、現代の高円寺のストリートに蘇ったかのような感覚を覚えさせる。 (CDR)
●No, It is'nt / No, It is'nt [完売] [価格:1500円] ダークルームレコードの大村雄一郎プロデュ-スの期待の女性2人組“No, It is'nt ”待望の1st。“No, It is'nt” はケリー(Vo)(Tp,Vo etc)のキュートな二人組。往年のテクノ・ポップやエレクトニカを想起させるクールな楽曲や語りと、大村のアナログ・ノイズが縦横に交差しまくる。「これぞ、ジャパノイズの新しい方向性」と住職も絶賛。秋には、ジャパノイズ.ネット企画のライブで、生の歌声に接することができるかもしれない。(Cdr)[関連記事]
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